【1日5分でお腹周りを引き締める/5種目×各30秒×2周】
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‘脂肪燃焼’ タグのついている投稿

1日5分でお腹周りを引き締める/5種目×各30秒×2周

5種目の腹筋トレーニング(※)を5分間連続で行う腹筋サーキットトレーニングです。

厳密には、5種目めで実践するお尻を上げるトレーニングは大殿筋のトレーニングになります。
これは、常に体を動かしておくことによる脂肪燃焼効果を持続させると同時に2周目に移る際の腹筋に対する休憩の意味を持ちます。

トレーニングは、各種目30秒間を休憩なしで連続で行います。これを2周して完了です。
次の種目へ移る時間を含めておおよそ5分間のトレーニングとなります。

【11種目8分間】 腹筋引き締めサーキットトレーニング

8分間の腹筋引き締めサーキットトレーニングです。

種目は11種目あり3種目めまでは、強度が低く容易な種目で、4種目めからは強度が高くなってきます。
初心者の人はまずは3種目めまでを繰り返し体を慣らすことからはじめるとよいでしょう。
慣れてきたら、4種目め以降の種目を1種目ずつ加えていくといいですね。

もちろん、最初から通しで実践できる人は、ぜひチャレンジして下さい。
連続で行っていくサーキットトレーニングなので、有酸素運動としての効果も得られ、脂肪燃焼にも一定の効果が期待できます。

12種目の筋トレで腹筋全体を徹底的に鍛える

5分間連続で行う腹筋トレーニング。腹筋を割りたい人(シックスパック)、腹筋を引き締めたい人、ウエスト周りを整えたい人、脂肪燃焼効果も期待したい人に有効なトレーニングです。

途中に背面の腰回りにターゲットしたトレーニング(10種目めのスーパーマン)が組み込まれており、ウエスト周りを総合的に整えることができるトレーニングとなっています。

筋トレ種目は12種目で構成され、種目間には休憩を入れず連続で実施します。

このトレーニングは、心肺機能も必要となる非常に強度が高いトレーニングです。
そのため、筋トレ初心者は所定の内容をすべてを実施することは困難かもしれません。まずは1種目ずつ無理のない範囲で実施して下さい。

慣れてきたら、2種目、3種目と増やしていき、最終的にはトレーナーの動きについていくようにしてトレーニングメニューを完遂できるようにしましょう。
逆にトレーナー同様、完遂できるようになったら、その時点で腹筋が引き締まり、一定の成果が表れていることでしょう。