腹筋トレーニングのプロが教えるトレーニング動画を厳選・解説
腹筋を割るトレーニングと鍛え方は、
動画で学ぶ腹筋トレーニング学習・実践サイトです。
腹筋を割りたい人、腹筋を引き締めたい人、お腹ポッコリを解消したい人、腹筋を硬くしたい人、くびれが欲しい人は、ぜひ動画を参考にトレーニングを実践して下さい。
女性の方は、女性ホルモンの関係で男性と同じトレーニングをしてもバキバキに割れた腹筋にはなりません。ぽっこり解消やお腹周りを引き締めたい方は、筋肉質になるのでは?と少し心配になるくらいのトレーニングがスリムな体への近道になります。
好みの方法が見つかったら、その方法を繰り返してもいいですし、毎日違う方法を実践してみるのもいいでしょう。
あなたのお腹が素敵になることを願っています。 - カラダデザイン研究所所長 ユウ
バランスボールやバンドを使って腹筋全体を鉄板のように鍛えるトレーニング方法です。
腹筋を6つに割りたい人、腹筋をカチカチにしたい人にオススメのトレーニングです。回数を調節することで腹筋を引き締めることもウエストにくびれを作ることもでき、女性にもオススメです。
トレーニングの種目は8種目。
バランスボールとバンドを組み合わせて行う種目が1種目ありますが、その場合のバンドはドアノブなどに固定して実践して下さい。
また、ユニークなトレーニングが多いので、一般的な腹筋トレーニングがマンネリ化してきた人にもオススメです。
筋トレ初心者の人は、10回×3セット(10回⇒1分間休憩⇒10回⇒1分間休憩⇒10回)から始めてみてください。
静止するトレーニングは、15秒静止×3セットから始めてみて下さい。
フォームが整い、トレーニングに慣れてきたら、下記のように回数を調節して下さい。
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腹筋全体を鍛え、女性らしいウエストを手に入れる腹筋ダイエットトレーニングです。
4種類のトレーニングを実践することによって腹直筋、腹斜筋、下腹の3箇所の筋肉を鍛え、引き締めます。
始めのうちは、動画を見ながらトレーナーと一緒に実践し、カラダがトレーニング方法を覚えたあとは、自分のペースでトレーニングするとよいでしょう。
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5種類(合計100回)の腹筋トレーニングを連続で行うことで腹筋全体を鍛えるトレーニングです。
初めて腹筋トレーニングを行う人にとっては、少々きついトレーニング内容かも知れません。連続で行うことが難しい場合は、1種目終わったら30秒の休憩を入れて次の種目に進んでみましょう。
動画では、回数をはしょって実践していますが、実際にトレーニングするときは、下記のメニュー内容にある回数を実践して下さい。全部こなすと100回の腹筋トレーニングに相当します。
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椅子(+テーブル)を利用して下腹部を鍛える腹筋トレーニングです。
1.椅子に座り、前方のテーブルに脚を伸ばし、載せた状態で行う腹筋、2.椅子に座り、前方の椅子に脚を伸ばし、載せた状態で行う腹筋、3.椅子に座り、脚を伸ばし床から脚を上げる腹筋の3つの方法を紹介。
1<2<3の順番で難易度が高くなり、下腹部にかかる負荷も増してきます。あなたのレベルに合わせて実践してみましょう。
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腹筋を6つに割るための1日6分筋トレ実践講座です。
実践する腹筋トレーニングの種目は9つ。わずかな休憩は挟むものの、ほぼ連続でスピーディーに実践します。
強度の高いトレーニングなので、できる限り短期間で腹筋を割りたい人にオススメの腹筋トレーニング実践講座です。
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ひざを曲げて行う腹筋トレーニングです。
比較的楽にできる腹筋運動なので下腹(下腹部)を鍛えるのが初めての人にオススメのトレーニングです。
■基本姿勢
1.仰向けに寝てひざを曲げます。
2.床からかかとを浮かします。
■動作
3.下腹部の筋肉を縮めながらひざを胸に近づけます。
4.ゆっくり基本姿勢に戻ります。
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5分間・腹筋トレーニング実践講座です。
一般的な腹筋運動であるクランチにより腹直筋を、ひねりを加えるツイストクランチにより腹斜筋を、脚を上げて行う腹筋により下腹部の筋肉を鍛えることができます。
1、2、3と段階的に起き上がるパターンもありますのでコーチの動作に習ってトレーニングしてみましょう。
おなかポッコリが気になる方やもっと引き締めたい方にオススメの腹筋トレーニングです。
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1セット45秒、8分間連続で行う腹筋トレーニング実践講座です。
かなりハードなトレーニングですが、腹筋上部、下部、腹斜筋をトータルに鍛えられ、ウエスト周りの引き締め、腹筋の強化に効果抜群です。
どうしても8分間連続できない場合は、まずはできるところまでやってください。日々トレーニングを継続していくことで連続してできるようになるでしょう。
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タオルを利用して大胸筋と腹筋を同時鍛える方法を実践します。
負荷集中させて効率的に鍛えます。
筋トレ初心者の方は、10回×3セット(10回⇒1分間休憩⇒10回⇒1分間休憩⇒10回)から始めてみるといいでしょう。この回数がきつくない場合や体力が付いて楽になってきた場合は回数を増やして見ましょう。
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脚を上げ腹筋トレーニングで下腹部(下腹)を鍛え、ぽっこりお腹を引き締めます。
鍛えたいところにきちんと負荷がかかっているかを意識して行うことが大切です。
この場合は、下腹部の筋肉をきちんと使っているかを意識して実践してみましょう。
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メディシンボール(重量のあるボール)を使った腹筋トレーニング実践講座です。
自分の体重のみでは実現できない腹筋への負荷をメディシンボールを使うことでより高める効果的な腹筋トレーニングの方法を実践します。
筋トレ初心者の方は、10回×3セット(10回⇒1分間休憩⇒10回⇒1分間休憩⇒10回)から始めてみるといいでしょう。この回数がきつくない場合や体力が付いて楽になってきた場合は回数を増やして見ましょう。
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腹筋全体を引き締めるのに役立つ腹筋トレーニング実践講座です。
筋トレ初心者の方は、10回×3セット(10回⇒1分間休憩⇒10回⇒1分間休憩⇒10回)から始めてみるといいでしょう。楽になってきたら回数を増やして見ましょう。
腹筋をしっかりと意識してトレーニングを実践して下さい。
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ベッドの上で行う腹筋トレーニング実践講座です。
腹筋を鍛えるトレーニング方法を側面(腹斜筋)、前面(腹直筋)とに分けて実践します。
ウエストの引き締めや腹筋の強化に役立つトレーニングです。
1種目に付き10回×3セット(10回⇒1分間休憩⇒10回⇒1分間休憩⇒10回)行ってみるといいでしょう。この場合も体力が付いて楽になってきたら段階的に回数を増やして下さい。
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15分間、腹筋トレーニングの実践講座。
腕を頭で組む方法、胸で組む方法、脚を上げて行う方法などたくさんの種類の腹筋を鍛える方法。
体を丸める方法では腹筋上部、ひねりを加える方法では腹斜筋、脚を上げる方法では腹筋下部、体を横にして上下させる方法では腹斜筋が主に鍛えられます。
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